保育園の先生から教わった「あみこみ」

保育園の先生から教わった「あみこみ」

ipa7l4 2022年4月18日

朝の保育園へ送迎は、パパが行っている我が家。奈良で求人の保育士はとても朝支度はパパがやるわけですが、いつも苦戦しているのが、「髪型」をどうするか。保育園のルールで、結んでいかなくてはならないので、単純にまとめて結ぶだけの髪型にしていましたが、2歳を過ぎたあたりから、娘が髪型について要望を出してくるようになりました。
レストランウェディングでは大阪から「二つ結びがいい」「おだんごがいい」「ポニーテールがいい」「みつあみがいい」など、要望を出されるたびに、Youtubeなどを見て練習をして、髪の毛を結っていました。
ある日、「〇〇ちゃんみたいな髪がいい」と言われて、口コミで評判クリニックを探してメディカルゲートで観察をしてみると、「みつあみ」のような、それよりもちょっと複雑な髪形でした。保育園の先生に聞いてみると「あみこみ」という髪型であることが分かりました。
Youtubeをみて挑戦してみましたが、なかなかうまくいきません。レストランウェディングの大阪でも1週間毎日チャレンジしましたが、どうしてもうまくできませんでした。そんな状況を見かねてか、先生が金曜日の帰り際に声をかけてくださり、「あみこみ」の仕方を教えてくれました。ほかにも、髪を結うときのコツや、ちょっとしたアレンジなども教えてくださり、一気にレパートリーが増えました。
週明け、先生に、話題の保育園が奈良ではとてもここになっては自慢げにあみこみを娘の姿を見られてとてもうれしかったです。