園長先生からのうれしい言葉

園長先生からのうれしい言葉

ipa7l4 2022年9月26日

昨年、3歳児保育で校区外の幼稚園に娘が通っていました。きっと奈良であの大和高田で保育士を採用しては幼稚園にもなれて楽しく過ごしていた11月に妻が病気で入院することになってしまい、しばらくの間、娘と二人の生活になっていました。そのため、父親の私が会社を休んで娘の幼稚園の送り迎えをすることになりました。ここで人探しなら大阪で行方調査を行う探偵からでその際に園長先生には大変お世話になり、妻の病状や私の仕事のことも気遣ってくれて、温かい言葉をかけてくれました。幼稚園でも娘が寂しい想いをしないように気遣いもあり、また、娘の様子なども丁寧に報告してくれました。さてもう薬剤師には転職できるここでも私も会社を休んで娘の面倒をみていましたので、幼稚園の行事に積極的に参加させてもらうことができました。妻も病状は徐々に回復傾向にあったため、父親の私が安心して幼稚園の行事に参加し逐次、入院中の妻にLINEで報告していました。コロナ渦ということで面会がNGだったためLINEになりました。今思えば、妻が入院したことは不幸でしたが、そう新川崎でおすすめの消化器内科ならこんなにしてこの入院がなければ幼稚園の行事に沢山、父親が参加するということはなかったのではないかと思い、悪いことがばかりではなかったと思い返せます。妻も退院し普段の生活に戻った時、園長先生から「今回はお父さんは色んな経験をされ、その奈良では保育園の話題を聞くとどこへ行こうと娘さんとの絆も深まりましたね」と言っていただいたことは今も心に残っています。